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会社法Ⅰ3-6 株式

問題 更新:2021-12-27 11:45:35

株式に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  1. 設立又は株式の発行に際して、株式の払込み又は給付した財産は、すべて資本金として計上しなければならない。
  2. 株式会社は、株主を、その有する株式の内容及び数に応じて、平等に取り扱わなければならないため、議決権の行使について制限がある株式を発行することはできない。
  3. 株式の引受人が出資の履行をすることにより株主となる権利の譲渡は、成立後の株式会社に対抗することができる。
  4. 子会社は親会社である株式会社の株式を原則として取得できないが、分割や合併等に関連して取得した場合は、相当の時期にその有する親会社株式を処分しなければならない。
  5. 株券発行会社では、株券発行前になされた株式の譲渡は無効であり、会社に対しても当事者間でもその効力をもたない。
  解答&解説
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