法律系の学歴の有無等
無し
行政書士試験の受験回数
3回目
他の法律系試験の受験経験等
(司法試験・司法書士試験以外は保有資格)
無し
学習期間 / 学習時間
12ヶ月/700時間以上~800時間未満
試験の結果
合格
合計 226 (五肢択一/124点、多肢選択/14点、記述/56点、一般知識/32点)
記述式の内容
問44:
XはB市を被告として損失補償の額の増額を求める訴訟を提起すべきで、形式的当事者訴訟という。
問45:
CはBに弁済をする資力があり、かつ、その執行が容易であることを証明すれば弁済を拒める。
問46:
遺留分減殺請求権によって、息子さんの遺留分を侵害する部分の遺言を失効させることができる
使用教材について
【主要教材】
合格道場

【補助教材】
ユーキャンテキスト、民法判例100選(債権、物権)、レベルアップ民法、行政法(サクハシ)、芦部憲法、新会社法100問、会社法(リーガルクエスト)、センター試験おもしろいほどシリーズ(現代社会・政治経済)
試験の感想等コメント
合格のカギは道場の反復に尽きると思います。

試験の感想は、試験問題のページ数が昨年より増えた分負荷が大きかった気がします。