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  2. 年度別
  3. 平成12年
  4. 問6

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平成12年-問6 憲法

次の記述のうち、「主権」という用語が他とは違う意味で使われているものはどれか。

  1. ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。
  2. 政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立とうとする各国の責務であると信ずる。
  3. 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく。
  4. 国民主権の原理は、国政が国民の厳粛な信託によるものであることを意味する。
  5. 高度の政治性を有する国家行為は、司法審査になじまず、国会等の政治部門の、最終的には主権者たる国民の、政治責任において行われるべきである。

当時の答え2

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