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  1. 過去問
  2. 年度別
  3. 平成13年
  4. 問16

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平成13年-問16 行政法

行政不服審査法の定める教示に関する次の記述のうち、妥当なものはどれか。

  1. 審査請求をすることができる処分につき、処分庁が誤って審査庁でない行政庁を審査庁として教示した場合に、その行政庁に審査請求がされたときは、当該審査請求は却下される。
  2. 行政庁は、不服申立てをすることができる処分を書面でする場合には、処分の相手方に対し、当該処分につき不服申立てをすることができる旨、不服申立てをすべき行政庁および不服申立期間を教示しなければならない。
  3. 利害関係人から行政庁に対し、当該処分が不服申立てをすることができる処分であるかどうか教示を求められても、行政庁は必ずしも当該事項を教示しなくてもよい。
  4. 書面による教示が求められた場合に、当該教示は口頭で行ってもかまわない。
  5. 地方公共団体その他の公共団体に対する処分で、当該公共団体がその固有の資格において処分の相手方となるものについても、教示の規定が適用される。

当時の答え2

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