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  2. 年度別
  3. 平成5年
  4. 問37

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平成5年-問37 行政法

行政行為の附款に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  1. 附款は、法律行為的行政行為にのみ付すことができる。
  2. 許可、認可等の行政行為をするのに当たって、具体的に要件を明示してこれを取り消す権利を留保することを内容とする附款を付すことができる。
  3. 法律が認める効果の一部を行政庁の意思で排除する附款は、法律にそのことを認める明文の根拠があるときに限り、付すことができる。
  4. 道路の占用許可の附款として、占用料の納付を命じることはできない。
  5. 附款は、行政行為の内容について行政庁に裁量が認められている場合に、その範囲内で付すことができる。

当時の答え4

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