法律系の学歴の有無等
有り / 法学部 卒業
行政書士試験の受験回数
6回目以上
他の法律系試験の受験経験等
(司法試験・司法書士試験以外は保有資格)
宅地建物取引主任者,FP技能士2級
学習期間 / 学習時間
約12ヶ月 / 約500時間以上~600時間未満
試験の結果
合格
合計 180 ( 五肢択一 / 104 点, 多肢選択 / 22 点, 記述 / 18 点, 一般知識 / 36 点 )
記述式の内容
問44:
Y県審査会で、裁決固有の瑕疵の主張しかできず、裁決主義とよばれる。
問45:≪記憶が曖昧なため省略≫
問46:
C又はBを相手として、Cの出生を知ったときより1年以内に、嫡出否認の訴えを提起する。
使用教材について
【主要教材】
・LEC行政書士合格基本書
・U-CAN行政書士一問一答

【補助教材】
合格道場の練習問題
試験の感想等コメント
選択式での得点は162点でありました。私は事前の採点をするのが嫌いであります。何故なら答えを合わしているときに間違っていたら物凄く後悔するからです。また、答え合わせをし不合格が確定していたら、発表までのあいだのドキドキ感がなくなってしまうからです。今回は合格道場の記述式の46問の嫡出否認の訴えがそのまま出ましたので、18点取れ合計180点でギリギリ合格できました。ありがとうございました。合格すれば世の中の色が変わると思いました。今はバラ色です。今後開業に向け頑張って行きます。