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  3. 新聞記事紹介2017#32 地方自治
あまり時事に関してはマニアックな問題はでないでしょう
軽くこんな事件があったくらいでいいのではないでしょうか?
別にがあこさん一般知識の専門を自負して書き込まれてるわけじゃないんじゃないかなぁ…

勝手に誤解なさってる方がいらっしゃるようで。
元の記事、内容そのものは全然「マニアック」じゃなくて、
地方自治法が範囲内の受験生にとっては連想効かなきゃ来年も試験受けてね、というレベルのものです。

例えば…
「分権改革の最大の成果である機関委任事務の廃止が2000年に実現した」

という部分から…
問1 廃止されて何になったんでしたっけ?答えはふたつ。
問2 両者の違いは何か?
というどんなテキストにも載っているような知識にリンクして学習していく助けに使えばいいだけの話だと思いますけどね。

地方自治法総則に地方自治の原則がふたつありましたよね?何ですか?四文字熟語ふたつ。
該当の条文から具体的な表現を抽出し説明せよ。
…そのあたりが分かってないと、この記事みたいな総花的なものでさえマニアックに見えちゃうんでしょうか?

確かに、新聞の特色は出ていてこの記事については主張6割だなぁ、〈社説だし〉と思わないでもないですが、事実と主張の切り分けさえ意識して読めば、およそどんな内容であれ糧にできます。
こんばんは

う~ん

地方自治法の時事テーマも一般知識の範囲ではありますからね。

同性婚認められた市もありますしね。

どれだけ勉強しても一般知識だけは難易度が高いですね。何を問うてくるか予想がつかない。裏を搔いてくるかもしれません。
があこさんが毎回アップされる記事はものすごくためになります。

一般知識の出題範囲は決まってるわけではなく

また、こまかい知識を問う問題まであるからです。

今後もアップ楽しみにしてます。

みなさま、私は一連の投稿を通して、出題予想をしているわけではありませんから、どうぞその点はご理解くださいませ。予想をするなどという力は持ち合わせておりません。ただ、新聞に出ていることが勉強を深めるきっかけになれば(私にとっては勉強になる)、という思いがあるだけです。自分の無知をさらけだしているなぁと恥ずかしく思いつつ、投稿しています。

例えばこの社説でいうと、社説ですから当然、主張です。でも、主張するからには、執筆者は何かを「事実」としてとらえているのだと思います。その「事実」が本当に事実といえるのか、主張されていることについて自分はどう思うかなど、法令や現状に照らして自分なりに考えてみることはとてもよい勉強になるように感じています。そんな材料を私なりにご提供できたら、と思っているのですが…。それではだめでしょうか?
があこさん こんにちは 
ぜんぜんだめじゃないですよ^^
今年初受験を目指し学習していますが、があこさんの投稿いつも読ませていただいています。無理をしない程度に今後も続けられればと思っています。
こんばんは

多分、今年の一般知識でテロ等準備罪は出てくる可能性は高いですね。韓国の文在寅大統領、フランスのマクロン大統領、朴槿恵の罷免、人工知能、公文書管理法、衆議院総選挙の定数削減地域及びそれに伴う議員の定数、毎月第4金曜日のみの早い退社、GDPの増加、有名災害、東京都議選、現在としてはこれがネタになりそうな気がします。外れたらすみません。
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